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釜師 河田松寿
永年に亘る茶釜や古作釜の修理の間に、数々の名品・逸品との出会いがありました。

その経験をもとに、古い御道具とも調和して、違和感なく取り合わせていただける作品を創りたいと
今日まで努力してまいりました。何より丁寧な仕事を常に心掛け、古来の伝統を守りながらも、
現代の数寄者の方々に愛される作品造りに日々研鑽を積んでおります。

このサイトではこれまで製作した私の作品を紹介しておりますが、貴方御自身のオリジナルも
製作いたします。釜のことは何でもご相談ください。これを機に茶釜・京釜や茶道具、茶道への関心
を深めていただければ幸いです。

茶釜 古作釜 河田松寿概要
【  釜師  】  河田松寿

【住所・TEL】  (工房)〒612-8331 京都府京都市伏見区菊屋町848 (TEL)075-601-4148
          アクセスMAP
          (自宅)〒612-0856 京都府京都市伏見区桃山町正宗10-3 (TEL)075-623-1457
          アクセスMAP

【  FAX  】  075-623-1457

【事業内容】  釜製作・古作釜修理・古作釜の鑑定

茶釜 古作釜 河田松寿ご案内
■釜の製作■
 表千家御家元および裏千家大宗匠より御箱書を頂戴しております。

■古作釜の修理■
 底の入れ替え・水漏れ・肌直し等の修理、修繕をいたします。

■古作釜の鑑定■
 ご希望により、箱書(折紙)もしております。

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河田松寿経歴
初代 松寿 大阪にて鉄瓶を製作。
晩年に京都に移り、釜の製作を始める。
二代 松寿 先代からの家業を継ぎ、古作釜の製作を始める。
研究して独自の技法を完成させる。
三代(当代)松寿
昭和24年 二代松寿の長男として生まれる。
昭和42年 二代松寿を師として家業に従事。
先代からの技法にさらに磨きをかけるとともに、
古作釜に対する鑑定眼を養う。
作釜を開始する。
昭和57年 三代松寿を襲名。
平成8年 「京釜三人展」(筒井屋博多店)に
大西清右衛門、吉羽輿兵衛両氏とともに出品。
平成11年 京都美術倶楽部の「美術商が推薦する三人の作家たち展」に出品。
三越新宿店にて半白記念個展を開催。
筒井屋博多店にて個展。
平成11年 京都美術倶楽部にて         
「美術商が推薦する三人の作家たち展」
平成12年 筒井屋小倉店にて個展。
平成14年 京王百貨店新宿店にて個展。
平成15年 三越札幌店にて個展。
平成16年 五都美術連合会21世紀展に出品。
  以後、毎年出品。
平成22年 高島屋京都店にて「還暦記念展」を開催。

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